◆◇ JV−PACK導入運用例 ◇◆
様々なJV−PACK導入運用事例を掲載しました

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◆JVPACK−LiteSサービス版による個別運用
 JVPACK−LiteSを作業所等において独立して利用する一番シンプルな運用形態です。
 作業所単位でのご利用、JV工事件数の少ない場合のご利用などに適した運用形態です。

◆スタンドアローン版による個別運用
 JV−PACK47を支店、作業所等のパソコンへインストールし、独立して利用する運用形態です。経理部門等でJV工事を統括的に処理する場合、JV工事を複数担当している経理担当者による利用等に適した運用形態となります。税務会計事務所様でもご利用頂いている運用しやすい形態となります。


◆スタンドアローン版による連携運用
 JV−PACK47(スタンドアローン版)を支店、作業所等のパソコンへインストールし、本社の基幹システムとデータ連携させて利用する運用形態です。支払合算させる場合に二重入力を排除することができ、また自動で自社持分への洗い替えデータを作成します(拡張連携オプションによる機能)。基幹のシステムの変更を行うことなく、実際のJV工事の運用形態に応じた柔軟な対応が可能となります。またレンタル版と組み合わせて活用することも可能ですので、工事件数の多い支店ではスタンドアローン版を導入し、工事件数の少ない支店ではJV工事の発生の都度レンタル版を利用するといったことができます。


◆JVPACK−LiteSサービス版による連携運用
 JVPACK−LiteS(サービス版)を支店、作業所等のパソコンへダウンロードし、本社の基幹システムとデータ連携させて利用する運用形態です。 JV工事の発生時に利用購入を行うことを除けば、スタンドアローン版による連携運用と変わりがありません。 サービス版はJV工事がなければ費用が掛かりませんので、コストパフォーマンスの高い運用形態となります。



◆ネットワーク版による連携運用
 JV−PACK(ネットワーク版)を本社、等のサーバーへインストールし、本社の基幹システムとデータ連携させて利用する運用形態です。JV工事の処理件数が多い場合に適した運用形態となります。利用する支店或いは作業所のパソコンへJV−PACK(クライアント)をインストールして利用します。
クライアント数の制限はありません。



※JV−PACKは複数の工事を処理することが可能です(サービス版の場合には工事毎に利用購入をして頂きます)。
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